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自分の通ったルートを復習する際、GPSロガーの座標データと照らし合わせて正誤判定をする部分が完成しました。
GPSは1mごとに座標のログを取る設定にしているので、かなり正確に自分のドライブルートを記憶します。
システムで復習するときに毎回、全部のログをチェックして正誤判定するとかなり重いので、間引きしながら判定しました。

ログは1/30ごとにシステムが読み込むようにし、正誤判定は更に1/25とすることで動作が重くなく、しっかり正誤判定できるようになりました。
復習したルートを保存したり、読み出したり、以前に通ったルートと交差したときにメッセージを出したりとシステムが重くなることは確実なので、どうやって乗り切ろうか考え中です。

取り合えず、次は道に沿って線を描けるようにしようと思います。現在はloadFromWaypoints(Array);を使うことで実現していますが、25点までしか経由できないので、それ以上の地点を経由しても書けるようにしようと思います。
2010/10/22(金) 15:15 システム開発 記事URL COM(0)
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